明日海りお様にどっぷりとハマり、花組さんを熱烈応援しています( ˙˘˙ )♡* 宝塚ネタ中心でございます
溢れる愛を、時に上から目線、、私的感情満載で綴ります

CASANOVA

花組のトークスペシャル in 東京、本当に素晴らしかった

宝塚には公式ファンクラブとして『宝塚友の会』があります
チケットの先行販売に応募できる ことが最大のメリットで
ほとんどの方は、ほぼ このために入会していると言って過言ではないでしょう
けれど、なかなか当たりません(;A;)

そして、友の会の会員しか参加できないスペシャルイベントとして
宝塚での、新人公演主演コンビによる『ステージトーク』と
東京での、先輩男役さんと下級生男役と娘役の3名が登場する『トークスペシャル in 東京』があります

どちらも、ご近所に住んでいるのなら
積極的にチケ取りに挑みたいところですが
まあまあな距離では、これらのトークイベントだけに遠征するのは ちょっと、、、
なので、そもそもエントリーもしていないのが現状です
たった一度例外で、ひっとん(舞空瞳) の新公初ヒロイン『メサイア』の『ステージトーク』に行ったことがあります
この時は、どうしても 初ヒロインの ひっとん のお喋りが聞きたかったのです
ひっとんって、本当に私にとって特別な娘役さんなんですよね
娘役さんのことを こんなに観たい!って思うようになるなんて
自分でも不思議 

まあ、それは余談なのですが
この2つのトークイベント
忘れた頃にスカイステージさんで放送されます
先日 放送されたのが
花組『CASANOVA』の東京公演中に開催された『トークスペシャル in 東京』
こちらを拝見しました

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宝塚友の会

出演は、しーちゃん(和海しょう)、ほってぃ(帆純まひろ)
そして まだ花組生だった ひっとん(舞空瞳) 、、既に星組への異動が決まっていました

SNSなどで、細切れに情報をキャッチして
ひっとんが花組愛を語っていたのは小耳に挟んでいましたので
この放送を心待ちにしておりました


この、トークスペシャル
もちろん その時のゲストによって 全然雰囲気が違います
司会者さんそっちのけで 内輪の話をして組子で盛り上がるケースなどは、あまり好きではありません
タカラジェンヌさんは、いつなん時であろうと 品格 を持っていてほしいと常々思っております
そして、この花組のトークスペシャルこそ
タカラジェンヌさんとして〝正解〟の回だったように感じます
司会者さんの質問に真摯に答える3名
明日海さんの花組が大好きだから、、ということを差し引いても
花組生は、タカラジェンヌの自覚とプライドがとても高い組なのではないかと改めて感じました
タカラジェンヌのお手本にならなくてはいけないとの自覚がすごい!
よく花男は花娘に「可愛い」と、花娘は花男に「カッコいい」と日常的に褒め合う風習を聞きますが
これは 決して傲慢な気持ちになるためのものでははなく
そう言われるに値する自分であることこそが重要で
自分を律するために、とても有効的な決まり事なんですよね
次の世代にも、ぜひ継承してほしいです


ゲストの3名の人柄が素晴らしくて
気持ちの良いトークショーでした
司会の竹下さんの ズバッと切り込む容赦ない質問にも
懸命に頭を働かせて答える3人の姿が とても好印象でした


しいちゃんは、良い先輩なのが滲み出ていました
自分のことも、ほってぃやひっとんのことも、他の組子のことも
とても良く理解しているのですね
そして、ファンが聞きたいエピソードを交えて
『CASANOVA』のことを たくさん話してくれていました
ホスピタリティマインドが身についている方なのだなぁ
学年相応の話し方にも感心します
硬過ぎず、崩れ過ぎず、聞いていて楽しい
深みのある唄声が好きでしたが
人としても、とっても大好きになりました


ほってぃは 新人公演で主役の『カサノバ』を演じましたので
そのことについて、竹下さんから いっぱい質問されていました
難しい役だったので、私も観劇しましたが 苦労しているようにお見受けしました
それでも 前向きに振り返りをしていて
そして何より 感謝の気持ちが深い!
長の期となって、ようやく回ってきた主役の座
組子のみなさんが喜んでくれたことが嬉しかったと話す ほってぃを見て
きっと、周りの人達も応援したくなるのが ほってぃなんだろうなと感じました
性格が良いだけでは務まらない世界だとは思いますが
こんな素直な心を持った人に、どうか 明るい未来がありますようにと願わずにはいられませんでした

ほってぃの初新公は『エリザベート』だったのですね
ほってぃ以下の組子は、みりおくん(明日海りお) のトップしか経験のない世代です
これまで一心に追ってきた背中がなくなり
大きな変化に対応することになります
新公を卒業するタイミングで この変化を迎える ほってぃ
自信を持って舞台に挑んで 飛躍してほしいです

トークショーの最後の挨拶では
自身の初めての新人公演で長の期として とてもお世話になった 和海さん
『邪馬台国の風』の新公では、フルドリ と イサカとして深く関わった 舞空瞳ちゃんと
こうしてトークイベントに出られて嬉しかった、、と挨拶していました
自分のことだけでなく、こんなふうに共演者 特に下級生にまで心遣いが出来るって素晴らしいですね


ファン時代から花組が大好きだった ひっとん
花組配属になったことに本当に大喜びしていたようですね
あまりの嬉しさに 「運を使い果たした」 なんて言っていましたが
いえいえ、ひっとんの運は こんなもんじゃないですよ
これから もっともっと幸せが待ち受けているはずです

話し方と佇まいからは、芯の強さが伺えます
しいちゃんの話からも、しっかり者の ひっとんが垣間見えました
自分の才能に奢ることなく、学ぼうとする姿勢が健気で愛おしい
3年ちょっとだったけど花組に在籍できたことの喜びを
星組への異動が決まっていても、隠すことなく話す姿に
ひっとんは、常に正直で自分の言葉に責任を持っているのだと感じました
かと言って、花組に未練タラタラなんてことは微塵もありません
不安な気持ちいっぱいでしょうが、それを見せまいと 凛と前を向き
自分の置かれた立場を受け入れようとしているように見えました

『CASANOVA』で卒業した ゆきちゃん(仙名彩世) の話をする ひっとんを見て
言葉にはしていなかったけど
きっと たくさんのことを吸収したに違いないと感じました
『Éclair Brillant』では、繊細な髪飾りに ゆきちゃんを感じました
ひっとんも、必ず尊敬されるトップ娘役さんになってくれると信じています
加えて、新公で ちなっちゃん(鳳月杏) の役を演じたことも
役者としての在り方を学んだというような話をしていました
短い花組生生活だったけど
ひっとんにとっては、これから タカラジェンヌとして、トップ娘役として歩む 礎を作った かけがえのない時間だったんだと思います

竹下さんの、答えの難しそうな質問にも
言葉を選び、一生懸命 答えていました

「今の舞空瞳なら星組に行っても大丈夫!」
千秋楽に みりおくんが ひっとんに贈った言葉がよぎりました


ちょっと、時折 涙が溢れそうになりながら
噛み締めて拝見した トークスペシャル

しいちゃん、ほってぃ、ひっとん
共通しているのは
謙虚であること、他人に対する優しさ、正直で素直な心、、そう 言葉に嘘がない

本当に良いメンバーのトークスペシャルでした








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私の闇、、8月のVISAメッセージ~明日海りお

退団が決まり
何をするにも〝最後の〟という言葉がつきまといます
VISAメッセージも、あと何回かな?
もう、数える程しか残っていません

8月のメッセージは
横浜アリーナの『恋スルARENA』を詳しく解説
タカラジェンヌとして前代未聞のコンサート
桁違いのトップスターさんだった証ですよね
たった2日間3公演
普段は長い公演期間をこなしているから
本当に 「夢だったのかな」 と思うくらいの一瞬の煌めきだったのでしょうね
私も、一瞬の夢だったように感じています

そして今
『CASANOVA』とは様変わりしたメンバー
特に、みりおくん(明日海りお) の とっても近くに居てくれた人たちが去り
新体制で迎える 最後の公演
どこまでも 挑戦なんですね

もう、なんだか 痛々しさ を感じてしまいますが
これが みりおくんの選んだ道なのですね
もう とうに限界を超えているであろう細い身体に鞭打って
男役としての最後の舞台に臨んでいる

感謝と尊敬 

頭の中では、本当にそう思っているのです
けれど
これまでの公演のように、胸が高まらない
そんな自分に、罪悪感さえ感じている この頃

明日海さんが宝塚を去る時、、
この4年間、ずっと その時のことを想像していましたが
自分が思っていたのとは
全然違った感情になっていることに
自分でも驚きです

そんな自分が、本当に かなしい

サヨナラ公演の幕が上がり
舞台に立つ みりおくんを観たら
そんな気持ちは吹き飛んでしまい
これまでと同じように
満たされた気持ちになれるのかな

私は薄情者だ、、、


.*・゚ .゚・*.


え ((( ;゚Д゚))  やだ
めちゃくちゃ 病んでるではないか、、私

愚痴は ここまでにして

『Which?今月のCHOICE!』に目を移そう

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明日海りおコーナー 三井住友VISAカード

『●ベルサイユ宮殿 or エッフェル塔?』
これには、即答で ベルサイユ宮殿!
理由は簡単
エッフェル塔の周りには
そう〝鳩〟がいっぱいだから(o´罒`o)
ホントに 鳥さんがダメなのですね

『●ハイビスカス or ヒマワリ?』
お花好きな みりおくん、これには悩んで ヒマワリをチョイス
花組の95期なら、マイティ推しなので
何故か、勝ち誇った気持ちになってしまいました








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青薔薇制作発表後の花組トークを見て、ボヤキ、、、本音、、

花組『A Fairy Taleー青い薔薇の精ー/シャルム!』制作発表後のトーク
みりおくん (明日海りお)、れいちゃん (柚香光)、はなちゃん (華優希)
この 3人の並び、、慣れる前に終わってしまうんですね
違和感、、と言うか
両サイドの年下感が強すぎて
トップ3 ではなく、完全に トップさんと2人 ですね

そりゃ、仕方ない
実際に、89期の みりおくん に
6期下の95期 れいちゃん、更に5期下の100期 はなちゃん
れいちゃんは、2番手さんとなって 既に本公演 3作品
全国ツアー主演、別箱主演と経験豊富なんだけど
みりおくん の横に来ると、とたんに 下級生のお顔になる
この 隔たりは最後まで縮まらないでしょう

偉大なトップさんの後任は、荷が重いけど
れいちゃんの ポジティブオーラで それなりにこなしていくのだろうな、、と
これまでも、ファンがどんなに心配しても
それなりにどうにかなってきた宝塚の歴史があるので傍観者に徹するしかない

みりおくんは『CASANOVA』で全ての輝きを使い果たしたような
なんか、仙人のようなオーラを醸し出しているように感じてしまうのは 私だけでしょうか
その仙人っぽさが、今回の『青い薔薇の精』という役に
図らずもマッチするのかもしれない

制作発表での あのお衣装は
作品内では 多用されないことを、個人的には願っている
全身ウロコに覆われたような お衣装でなく
できるなら、フワリと空に浮かんでしまいそうな
軽やかで、儚げなお衣装がいい、、
あのウロコっぽい衣装は、エリュが罪を犯した お仕置きなのだろうか

私の癖もあり
植田景子先生作品の制作発表会にテンションが上がらず
トークでも
自分へのリスペクトが強すぎる 2番手さん と
ほぼ話すことのできない相手役さんに挟まれ
正に退団記者会見で みりおくんが話していたように、、下級生のやりにくさを絵に描いたような
自然ではなく、自分に対して気遣い溢れる空気に
みりおくんの居心地も良さそうには見えない

※そして相変わらず、れいちゃんの話はまとまりがなく長い、、
何が言いたいのか、さっぱり伝わってこない

かと言って、ここで 2人がトップさんと対等な話しっぷりをしても
もっと違和感を感じてしまうに違いない
長期トップの運命、、

みりおくんは 男気を出して
最良と思われる相手役の ゆきちゃん(仙名彩世) のサヨナラショーをアシストし
お姫様を宝塚から送り出した
それは、本当に みりおくんのしたかったことだろうし
ゆきちゃんも幸せだったと思う
それを見た、私たちファンも 素晴らしさに感動した
けど、、やはり コンビで卒業できていたら、、と
現在 サヨナラ公演中の星組トップコンビの幸せそうな姿を見せられて 思わずにはいられない

まさか、はなちゃんが相手役になるとは夢にも思わなかったし
こんなに、負担の重そうな サヨナラ公演になるとは思っていなかった

これも コンビで卒業できない(と言われている)花組トップスターの宿命なのかもしれない

ネガティブすぎる思いで トークを見ていましたが
後半の、ショー『シャルム!』のお話で救われる

信頼を寄せている 稲葉太地先生の演出
スーツ、悪みりお、中詰めは軍服 そして 黒燕尾
宝塚の男役を心底愛している みりおくん が
男役をこれでもか と打ち出せる要素が詰まっている

ゆきちゃんを主役として送り出したように
『シャルム!』は みりおくんが主役になってほしい (当たり前なんだけど)
1人で真ん中に立ってほしいのです
みりおくんの望む男役として

もし、デュエットダンスで
その理想を描くことができないのなら
無理にデュエットダンスを入れないでほしい
まさおさん(龍真咲) のサヨナラ公演がそうであったように
デュエットダンスがなくたって いいじゃないか!
男役・明日海りお が、命をかけた舞台に たった一人 スポットを浴びる姿を見せてほしい

稲葉先生、、
どうか、みりおくんが これまでの男役人生の集大成として
悔いの残らない舞台をつくってください
妥協しなければいけない場面をつくらないでください

トップコンビのお披露目公演でなく
トップスターのサヨナラ公演を観たいのです

そして、花組を受け継ぐ れいちゃん×はなちゃんコンビには
次に繋がる場面を用意してあげてほしい









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【ハピリポ】⑧ 恋スル TAKARAZUKA『恋スルARENA』

黒燕尾姿の みりおくん
宝塚での思い出の曲を歌ってくれるコーナーです

♡ YOKOHAMA No.8 恋スル TAKARAZUKA ♡

1曲目は『ポーの一族』より『哀しみのバンパネラ』
エドガーは間違いなく、みりおくんの代表作
自分の運命を呪い歌う この曲
温度のないような表情、虚しい視線
みりおくんが 一人ぼっちにさせるのが躊躇われた孤独なエドガーの瞳を 
もう一度 観ることができました

2曲目は『CASANOVA』から『人生には恋と冒険が必要だ』
まだ記憶が温かい一曲
ドーヴ・アチアさんのどこか懐かしいメロディ
何度聞いても素敵です
「人生 哲学さ...♪*゚」 の振りは、ちょっと やってみたくなる
絶対に上手くいきませんけど

宝塚の曲が、こんなに広い空間を埋めていることが
なんだか 少し不思議な感覚でした

3曲目、『ハンナのお花屋さん』から『Happiness』
初日にお隣で仲良く観てくださった方と
この曲が流れ出した瞬間に、タオルで顔を抑えました
『ハンナ…』は ダメ
曲を聞いただけで、条件反射のように涙が溢れます

横浜アリーナに 優しさが充満する、、

素敵な唄声、、
この唄声に、毎日 癒されてきた
どうして こんなに胸の奥にしみてくるんだろう

ありがとう(❁ᴗˬᴗ)♡ って 心から思う


え、、宝塚の曲 こんだけ?
と チラッとよぎりますが
黒燕尾のみりおくんの左右に
みりおデザイン衣装の出演者が並ぶと
みりおくんがみんなと歌いたかった曲
『きみとぼくのラララ』
小学校での思い出の曲だそうです
卒業ソングなんですね、静岡ではメジャーなのかな?
ごめんね、みりおくん、、私も知りませんでした

それにしても、みりおくんって
幼い頃から、とても感受性豊かだったのですね
どうやって育てたら、こんな素敵な人間になるんだろう
ご両親やご家族は、きっと素晴らしい方々なんだろうな~

みりおくんが みんなに送られる と言うより
卒業する みりおくんが みんなと歌いたかった という流れなんだけど
やっぱり『卒業』を感じてしまいます
心の支えだった大好きな曲を
大切な組子と一緒に歌っている みりおくんが
本当に本当に幸せそうな表情でした


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宝塚歌劇 花組公演 ミュージカル・ゴシック ポーの一族
宝塚歌劇団
ソニーミュージックエンタテインメント
2018-03-20

花組宝塚大劇場公演 祝祭喜歌劇『CASANOVA』
明日海りお
宝塚クリエイティブアーツ
2019-04-26







れいこちゃん(月城かなと)、『クルンテープ』を休演

月組東京宝塚劇場公演で、部分休演者の発表です

れいこちゃん(月城かなと) が、怪我のため
明日(5月18日) 11時公演より『クルンテープ』を休演

『夢現無双』には出演されるということなので
激しいダンスは無理、、ということかな
完全休演でなく、よかった、、

各場面の代役も発表されていました
蓮つかさくん、夢奈瑠音くん、風間柚乃くん に
場面が振り分けられるようです

この公演は
うみちゃん(海乃美月) も、ショーのみを休演しています
たまさくコンビ(珠城りょう・美園さくら) の お披露目公演
みやちゃん(美弥るりか) の サヨナラ公演
ってことを思うと
少し残念な気持ちになりますね


毎日、身体を張って お稽古や舞台に立つタカラジェンヌさんに怪我は つきもの です
千秋楽のご挨拶でよく耳にする
「一人も欠けることなく この日を迎えられ…」という言葉は
カンパニーが大きな宝塚では
当たり前ではなく、凄いことなのだな、、と改めて思いますね

『CASANOVA』で
みりおくん(明日海りお) と マイティ(水美舞斗) が
塔のてっぺんから飛び降りるシーン
セットの向こう側へと
本当に凄く高い所から エイッ(((っ・ω・)っ とジャンプしているみたいに見えて
きっと、ちゃんと怪我のないように対策がとられているとは思いながらも
毎回、足首を クキッてしないだろうか、、と
心配でたまりませんでした :( ;˙꒳˙;):
全公演、怪我なく エイッと飛び降りられて
今更ながら、本当に良かった ‪( ´▿` )‬


☽・:*


れいこちゃんの 次の公演は
轟理事主演の『チェ・ゲバラ』
ショーのない1本物なので休演はないのかな、、とは思いますが
今、とても大切な時期のように感じますので
無理せず、しっかりと治してほしいですね








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