明日海りお様にどっぷりとハマり、花組さんを熱烈応援しています( ˙˘˙ )♡* 宝塚ネタ中心でございます
溢れる愛を、時に上から目線、、私的感情満載で綴ります

95期

礼真琴 と 柚香光 と 宝塚の未来

ずっと前から録画してあったのに、観ていなかった『かもめ』
次期星組トップの まこっちゃん(礼真琴) のバウ初主演作です
哀しく重いテーマであることは間違いなく
なかなか、観る気になれなくて、、、

現在、俄然 礼真琴さまに興味が湧いていますので
この なかなか観れなかった『かもめ』を 先日 観たのです

なんとも救いどころのない展開は
日本の純文学に雰囲気が似通っています
現実の虚しさ、主人公のただ一つの救いが『死』であったり、『死』が異常に美化されたり

自分では、ずっとハッピーエンドが好きなのだと思っていたのですが
観終わった後、知らず知らずに引きずって
あれこれと 思いを巡らせるのは
こんな、絶望的なラストの作品で
ハッピーでない結末の物語の方が、なんだかんだ言って好みなのかもしれない、、と
最近は思ったりしています

主人公を演じた まこっちゃん(礼真琴) は
当時 研6ながら、若き主人公を繊細に演じていて
絶望する ラストのダンスは流石でした

物悲しさのあるロシアが舞台、、
若き主人公、、
報われない初恋、、

デジャブのような感覚は
れいちゃん(柚香光) のバウ初主演作『ノクターン』ですね
『かもめ』と 同時期に上演され
どちらもロシア文学の傑作
年上のイケオジが恋のライバルだったり
共通点が やたらと多い

お二人のトップ就任決定を受けてか
スカイステージさんでは
この『かもめ』と『ノクターン』が同時期に放送されていました
若いからこそできる、青い香りの漂う作品
未来のトップスターの若かりし頃のひたむきさを堪能できる二作品です
オタ歴が浅いので
5年前に お二人が こんな比較しやすそうな作品を当てられていたことを、この度 知ったわけで
今更ながら、色々大変だったのだなと思った次第です

ちなみに、それぞれの演出は
『かもめ』小柳奈穂子先生
『ノクターン』原田諒先生

そして
これこそ、バウホール公演のあるべき姿なんじゃないかなとも思いました
バウホールは若きタカラジェンヌと演出家の研鑽の場であることが一番しっくりきます


95期生の 礼真琴さんと柚香光さん
タイプは全く違うけれど
常に競わされるように抜擢を受けてきたですね
今更なんですが、お二人の軌跡を見比べてみました


☆*。礼真琴

2009年  95期生として首席入団
2013年(研5) 『ロミオとジュリエット』新公初主演
2014年(研6)  『ナポレオン』新公主演
     〃            『かもめ』バウ初主演
     〃            『風と共に去りぬ』全ツヒロイン
2015年(研7) 『黒豹の如く』新公主演
2016年(研8) 『鈴蘭』バウ主演
2017年(研9) 『阿弖流為』東上初主演
2019年(研11) 『アルジェの男』全ツ初主演
     〃             『モーツァルト』星組トップスターに就任


❁*。柚香光

2009年  95期生として入団
2014年(研5)  『ラスト・タイクーン』新公主演
     〃   (研6)  『ノクターン』バウ初主演
     〃            『エリザベート』新公主演
2015年(研7) 『新源氏物語』新公主演
2017年(研9) 『はいからさんが通る』東上初主演
2018年(研10)『メランコリック・ジゴロ』全ツ初主演
2019年(研11) 『花より男子』東上主演
     〃             『タカラヅカ・スペシャル』花組トップスターに就任

見比べれは、見比べるほど
そっくりな道のりですね

まこっちゃんは首席入団で
早いうちから、既にレールが敷かれていたのかもしれませんが
れいちゃんは、花組配属当時は
どちらかと言えば マイティ(水美舞斗)の方が抜擢を受けて 注目されていた、、又は ニコイチであった感じですが
いつ頃からなのでしょうね、、
れいちゃんが完全な路線スターになったのは

こうして お二人の年表を拝見すると
令和 (おっと、これは 物凄い偶然の一致) の幕開けに
二人の REI が同時にトップスターとなることは
もう ずっと前から決められていたことのように感じますね

一度 劇団が決めた未来予想図は
ちょっとやそっとでは変更されないのだろう
一体、何年くらい先まで
宝塚の未来は決められているのでしょうね
その未来予想図の中に名前のない人は
どれだけ頑張ったら 名前を書き入れてもらえるのだろう

『初めが大事』という ことわざ が
そっくり当てはまる 宝塚の人事
『大器晩成型』にとっては、圧倒的に不利な世界のような気がします
けど
『予定は未定であって決定ではない』という言葉もありますからね


。・:+°


娘役については、これは完全には当てはまらない気がします
『初詣ポスター』という第一関門をくぐり抜けると
かなり可能性が高くなるのことはありそうですが
トップスターさんあっての宝塚
相性とタイミングが何より重要なポイントな気がします

『運も実力のうち』、、、?

できれば、本当の実力に目を向けてもらいたい











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大規模組替え後の 星組☆*:

こっとんコンビ (礼真琴&舞空瞳) のスタートに
大きな期待が広がる星組さん
新しい仲間を迎えて、正に盤石な体制で新時代を迎えることになりそうです 


『タカラヅカ・スペシャル』のメンバーは

天寿光希
音波みのり
愛月ひかる《宙⇒専⇒星》
礼真琴
瀬央ゆりあ
紫藤りゅう《星⇒宙が決まっている》
綺城ひかり《花⇒星》
有沙瞳《雪⇒星》
天華えま
小桜ほのか
極美慎
舞空瞳《花⇒星》


私は以前から、星組の閉塞感が少し苦手でした
組の主要メンバーに生粋の星組生が多く
宙組から組替えしてきた かいちゃん(七海ひろき) を持ってしても、新しい風が吹き込みにくい環境を感じていて
あまり星組を観ない私にとっては、観劇するのに 何故か敷居の高さを感じていました

今回の組替えで、新たに
あいちゃん(愛月)、あかちゃん(綺城) が加わることで
一気に新風が吹き込まれるような、、
すごく、明るい未来を感じます
既に トップ娘役になる ひっとん(舞空) が入ったことで
ずいぶん雰囲気が変わっていましたので
〝新しい星組〟は 更に加速しやすい状況にあると思います

まこっちゃん(礼) という 新しいトップスターさんは
柔軟な心を持っているように感じます
星組生まれ、星組育ち、、生粋の良いところを活かしながら
新しい仲間からも良いインスピレーションを受けて
魅力的なトップさんになってほしいですね

しっかりと、紅さんとあーちゃんコンビを見送った後
この タカスペから生まれ変わる準備が整った感じです


気になるのは
あいちゃんのポジションですね
私、失礼ながら 別格さんだと思ってしまったのですが
、、、そうですよね
同期(93期) の 宙組・キキちゃん(芹香斗亜)、雪組・さきちゃん(彩風咲奈) は現在2番手スター
あいちゃんの大人っぽさと、トップさんが 95期の まこっちゃんであることで
別格男役 と瞬時に思ってしまったけど
2番手スターさんとなる可能性が大きいのですね
月組で、94期の りょうちゃん(珠城りょう) を 5期も先輩の みやちゃん(美弥るりか) が2番手として支えていたのは記憶に新しいです
このところ、主演作を量産している せおっち(瀬央ゆりあ) ですが
2番手、、となると どうなのかな?って思うし
雪組の あーさ(朝美絢)、宙組の ずんちゃん(桜木みなと) とのバランスを考えても
まだ正直 2番手には早いような気もします
ホントに、95期にスターさん多すぎますね、、

そう思うと
あいちゃんは2番手と考えたほうがしっくりきます
ただ、星組でトップになるか、、と言うと
こっとんは長期と考えられるので、、(;-ω-)ウーン
それと
ひっとんファン目線で言うと
あいちゃん と ひっとんの相性があんまり良くないような、、
コンビではありませんが、2番手さんとトップ娘役は絡みが多いですよね
実際 組んでみたら、いいじゃん ってなるのかな?
せおっち と ひっとん は、なかなか似合うと思う♡

大劇場お披露目は、お芝居とショーの書き下ろし
パレードでの階段降りの順番、羽根の大きさ、、色々と気になるところですね
花組から観ている あかちゃんが
新しい星組で、どれくらい存在感を出せるのかも
応援しながら見守りたいです

そして、何より楽しみなのは
こっとんがパレードで どんな素敵なお衣装で階段を降りてくるのか (((o( ˙꒳​˙ )o)))
ひっとんの トップ娘役姿♡ホント 待ちきれません
めっちゃ可愛いお衣装をお願いします☆°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝




 




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【ハピリポ】②さきちゃん(彩風咲奈)と かちゃ(凪七瑠海)と 95期のこと『壬生義士伝』

雪組『壬生義士伝』
登場人物は大きく3つのチームに分かれています

① 新選組
② 主人公の故郷・盛岡
③ 鹿鳴館(語り部) 

2番手の さきちゃん(彩風咲奈) は チーム②
主人公の竹馬の友・大野次郎右衛門 
しかし、主人公・吉村とは立場は違い
妾の子だった大野は、正妻の子が亡くなったことにより藩内で出世を果たしており
最期に吉村は大野に救いを求めることになります

確かに、物語の重要人物ではありますが
殺陣などの華やかでカッコいい場面はなく
さきちゃん、またしても 我慢の役どころです

だいもん とのラストシーンは涙を誘いますが
スタイリッシュな容姿と南部弁がしっくりきませんし
だいもんと違い貧乏侍ではないので、お衣装は立派なんだけど
役としては、とても地味
なんとなく元気がないように見えたのは、役のせいだけでしょうか、、


専科から特別出演している かちゃ(凪七瑠海) はというと チームは③
映画には出てこない、元新選組付きの医者で現軍医・松本良順 
幕末を生き延びた新選組隊士、斎藤一(朝美絢)、池波六三郎(縣千) 
大野(彩風咲奈) の長男で医師の 大野千秋(綾凰華)
その妻で吉村貫一郎(望海風斗)の長女・みつ(朝月希和)らと共に
吉村のことを回顧する設定で舞台は進みます

映画では、千秋とみつの診療所で吉村の写真を見つけた斎藤一の目線で物語は始まり
小説では、北海道出身の記者が吉村を知る人々に話を聞いていく設定のようですね

専科生でありながら、路線スターともいえる かちゃ にしては
これまでの特出と比べて お芝居はかなり控え目な役となっています
(ショーでは、かなり目立っていました✧︎*。)

『桜華に舞え』で使われた 明治政府の役人の軍服でしょうか?
かちゃのスレンダーな身体には大きそうに見えて
小さいお顔が より小さく感じられました
それでも、品があり 美しかった.。.:*・
ラストに銀橋でのソロがあります

私は原作のあらすじを見て
大野次郎右衛門役は かちゃ かな、と思っていました
だいもん と竹馬の友の役ですので
すんなりと受け入れられそうで違和感はありません
89期好きとしては、観てみたかった設定です
観劇後も、大野次郎右衛門役は 若い専科さんにあてても良い役だという印象です

しかし、かちゃ には原作にはない役をわざわざ作ったのですね

かちゃ が 大野次郎右衛門を演じ
さきちゃん が 映画版でのW主演となっている 斎藤一を演じても良かったんじゃないか、、と 思わずにいられません
さきちゃん にとっては、久々にカッコいい2番手として美味しい役になりますし
あーさ(朝美絢) が 沖田総司
ひとこちゃん(永久輝せあ) が 大野千秋、、
という感じで、ひとつづつ役が下がっていったとしても
上手く収まったように思えます

美味しすぎる 斎藤一役を あーさ にした
これは、大きな意味を持つように感じます
同期(95期) の まこっちゃん(礼真琴) のトップ就任が決定し
ずんちゃん(桜木みなと) もベネディクト役で3番手に昇進
間違いなく やって来る 95期の時代
その時代の担い手として、劇団はもちろん あーさ もメンバーに考えており
ここで、あーさ に遅れをとってもらうわけにはいかなかったのではないでしょうか
そう思うと、れいこちゃん(月城かなと) の怪我の具合が本当に気になりますよね


『壬生義士伝』の感想から少し外れてしまったように感じますが
これも『壬生義士伝』を観て、思ったことに他なりません








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星組シアター・ドラマシティ公演 『阿弖流為-ATERUI-』 [DVD]
宝塚歌劇団
宝塚クリエイティブアーツ
2017-10-20


 

音くり寿ちゃんは、この方の相手役になってほしい、、っていう願望、、誰って あーさ(朝美絢)ですけど

花組大劇場公演『CASANOVA』
みりおくんの カサノヴァっぷりに うっとり♡しながらも
目まぐるしい 花組人事に
内心は穏やかではいられません、、 

きっと、添い遂げてくれると思っていた
ゆきちゃん(仙名彩世) だけの退団

違う意味で、きっと 添い遂げてくれると思っていた
ちなつ(鳳月杏) の 月組への組替え

打ちひしがれているところに
個人的には 受け入れられない トップ娘役人事

今は、みりおくん(明日海りお) の次に
オペラ占有率の高い ひっとん(舞空瞳) の星組への組替え

泣きっ面に蜂 とは このことか (ノω・`。)


私は以前から
おとくりちゃん(音くり寿) が好きで
このブログでも、何度も おとくりちゃんを讃える記事を書いています
技術的にも、娘役的にも、〝特別〟と言っていい人材だと思っています

タカラジェンヌさんの身長も、ぐんぐんと高くなってきていることで
ひとつ、考えるポイントを あげるなら
背が高くない ことだと思う
あまり高身長の男役さんの相手となると
バランスが気になるところ、、
けど、トップに上り詰めるスターさんは、みんながみんな高身長ではない
星組の まこっちゃん(礼真琴) の相手役さんにいいんじゃない? と内々では話題にしていました
みりおくんの相手役だって、いいんじゃないか と思っていました

けれど、その どちらの希望も泡と消えましたね、、

でも、どうしても
おとくりちゃんには、いずれ トップ娘役になってほしい
ゆきちゃん のように、様々な役をこなし、実力に 更に更に磨きをかけて
『その時』に 備えてほしいと切望いたします

そう、ゆきちゃん のように、、

トップ娘役としては遅咲きの ゆきちゃん 94期生
王子様は、89期生の みりおくん でした
おとくりちゃん 100期生
では、おとくりちゃんの王子様は、、、同じ 5期違いの、、

しばらくすると、やって来るに違いない 95期生の時代
トップスター予備軍が豊富な 95期生の時代は短くはないはず
おとくりちゃんの 未来の王子様は 95期生の中にいるのではないだろうか
95期生で先陣を切ってトップになるのは
星組の まこっちゃん(礼真琴)、花組の れいちゃん(柚香光) の2人でしょう
現在2番手ポジションにいることから間違いなさそう
その後に控えるのは
花組の マイティ(水美舞斗)、月組の れいこちゃん(月城かなと)、雪組の あーさ(朝美絢)、星組の せおっち(瀬央ゆりあ)、宙組の ずんちゃん(桜木みなと)
この中から、何人のトップスターが生まれるでしょうね

そして、95期のトップスター候補生たちは
揃って、そこまでの高身長ではない
どなたの隣に立っても、違和感はない気がするのですが
私の好みから言わせていただくなら、、

あーさ と組んでほしい °+♡:.(っ>ω<c).:♡+°

あーさ は、キラキラの美しい容姿とは似つかわしくないほどの演技派スターだと思うのです
そして、性格的に非常に感受性が豊かで、近くにいる人からの影響を受けやすい方なんじゃないかと推測します
月組では、まさお(龍真咲さん) のトップ時代、その影響を強く受けていたように見えましたし
雪組に組替え後は、トップ・だいもん(望海風斗) を心から尊敬して
だいもんの一番の持ち味である 歌唱力から、かなり影響を受けていますよね
歌唱力が驚くほど上がっていますし、歌い方も だいもんに似てきている気がします

まわりの人達を良く見て 自分のあり方を模索していく、月組育ちらしい一面でもあります

だからこそ (_๑òωó)_バンッ
あーさ には、可愛いだけで実力の伴わない相手役を付けるべきではない!
、、、と、私は思います


『蘭陵王』の ヒロインを演じた おとくりちゃんを拝見し
ホントーーに、素晴らしく 感動しました
演技、歌唱は 言うまでもないのですが
特筆すべきは、その ビジュアルです

ともすると、野暮ったくなりがちな 和物のヒロイン
おとくりちゃんの、体型やお顔に加え お化粧やヘアスタイルのセンスの良さが
宝塚における 和物ヒロインにピッタリだと思いました

伝統的に、和物を得意とする雪組のトップ娘役として 言うことなし なのです
ショーでは、打って変わって 現代的に踊りまくれますし♡

あーさ と おとくりちゃん
並びもいいと思うんですよね~(∩˘ω˘∩ )
近い将来、、でなくても
いつか、、、そうなったら 嬉しいなぁ‪( ˘ᵕ˘ ).。o♡

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月組の動向に注目

本日は、みやちゃん(美弥るりか) 主演 バウホール公演『アンナ・カレーニナ』の千秋楽
全国では、正に今
バウホールと全国のライブ中継会場を訪れているお方は
食い入るように ご覧になっていらっしゃるのでしょう


りょうちゃん(珠城りょう) 主演の『ON THE TOWN』は
既に千秋楽を終えていて
明日から月組大劇場集合日までの間は
月組ファンの方々は、落ち着かない時間となりますね

『CASANOVA』の東京千秋楽後に
ちなっちゃん(鳳月杏) が、花組から月組に異動することが決まっていますので
鳳月杏、月城かなと、暁千星、、と〝つき〟だらけになる月組に (ありちゃんはちょっと違うか)
何か大きな動きがあるような気がしてなりませんよね


ちなっちゃんが月組生に戻り数日後に
月組東京公演が開幕
この公演の次の月組は
トップコンビは、梅田芸術劇場メインホールの『ON THE TOWN』が決まっていて
もう片方は、日本青年館とドラマシティ
組替えしたばかりの ちなっちゃんが東上を果たすことになるのかな?
そうであると信じたいです!

演目などの発表からも目が離せませんね


☽⋆゚︎︎◌*⋆゜


来る 2020年のオリンピックイヤーに向け
なんだか ジワジワと動き出した宝塚歌劇団
スター揃いの 95期生を中心に
事は 着々と進んでいるように感じます




 


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アンナ・カレーニナ
宝塚歌劇団
2005-12-25