明日海りお様にどっぷりとハマり、花組さんを熱烈応援しています( ˙˘˙ )♡* 宝塚ネタ中心でございます
溢れる愛を、時に上から目線、、私的感情満載で綴ります

谷貴矢

私なりの『義経妖狐夢幻桜』論

雪組バウ『義経妖狐夢幻桜』を もう一度、、と
おキツネ様に願ったものの 叶うはずもなく

あの不思議な空間で体験したのことは 春の夢 だったのだろうか、、、 
美しい あーさのプログラムを愛でる日々です

そして、今更気づいたのですが 
この演目、賛否両論なんですね Σ(゚ω゚ノ)ノ
自分が あまりにもツボだったため
これ良くなかった、、って思っている方もいるんだなーーと
軽く驚きでした 

ダメって思う方は、何がダメだったのかな?
盲目になっている自分から少し離れ 考えてみました
公演も残り少なくなってきたから
そろそろ 少しネタバレも許されるかな |ω・)


① ラブストーリー的なこと不足

主人公・ヨシツネ と 狐憑きの少女・ツネ 
主人公・ヨシツネ と 静御前

ラブストーリーとしては、この2本立てです
実は私は、静御前=ツネ なのではないか、、って予想していたんです
谷貴矢先生 そういうのが好きなのかな と思いまして
しかし、それじゃ『アイラブ・アインシュタイン』の二番煎じみたいですもんね
「同じ手は使わないよ」と、谷先生に言われそうです
けどね、、ここは 私の予想した二番煎じの方が
多くの方を納得させられたんじゃないかな、、とも思うのです

ヨシツネの最愛の人はシズカなのですから
ツネちゃんとラブラブになるのが、少し無理があるのです
ガッツリラブストーリーであれば
ヨシツネとツネが愛し合うに至る過程を、もっと濃密に描けたかもしれませんけど
テーマは それだけではないため
ツネちゃんがヨシツネに心を寄せるのは なんとなく理解できても
ヨシツネが そうなることが解せない、、化かされたってことなのかな?とか思えてしまうんじゃないかな
だったら、いっそ ツネ=シズカ であれば
きっと恋愛にも誠実であろうヨシツネ像とシックリくるのではないでしょうか

この部分、個人的には
兄弟愛や主従愛みたいなのに 物凄く感動したので
そこまでツッコミポイントではないのですが
ラブストーリー要素に拘りたい方には引っかかるところかもしれませんね

ただですね
ヨシツネとツネの場面の
あーさ の相手役さんに対する 眼差しが優しすぎて
経過どうこうではなく
ラブシーン(デュエダン含め) として 成り立ってしまっていたんですよね

ツネ役の りさちゃん(星南のぞみ) は
彼女独特の棒読みチックな演技が ツネには とっても合っていて可愛かったんですよ
あーさの包容力と、りさちゃんの守ってあげたくなるキャラが
気持ち良くって (〃∇〃)

まあ、シズカの懐剣を託されたキツネの少女に
ヨシツネはシズカの面影を見て取り、愛おしく思うってことで
、、、うーん、確かに弱いですが、そういうことで!


② 台詞や芝居が直接的でない

台詞の裏に隠された真実 とか 
この表現って これを意味してたんじゃないの とか
物事を深読みしたがるタイプの人には
たまらなくストライクなんですけど
言葉をそのままの意味で受け止めがちな
素直なタイプの人には「?」って部分が多いのかも

私は間違いなく 前者

谷先生ってロマンチストなんでしょうね
〝古風な女性〟っぽい作風なんだと思います
そんな谷先生と感性が近いと
そうです、、涙が止まらなくなります

これはもう『好み』かどうかという問題なので
好き嫌いの分かれる演出家なのかもしれませんね

正塚晴彦先生も、その作風の好みが分かれる演出家ですよね
ハマるとやめられない、、みたいな

今後の 谷貴矢先生の演目に注目していきたいです


③ 主人公のキャラが薄い

ヨッヨッヨ!のヨリトモ(永久輝せあ)
えっえっえ?何にインスピレーションを受けたの?の エイサイ(久城あす)
面白すぎるでしょ の トキワ(舞咲りん)
現代っ子混じってます の ヤスヒラ(縣千)
名前負けの可愛さ の ホウオウ(英真なおき)
などなど、濃すぎるキャラの中で
主人公・ヨシツネ はキャラとして濃くない

ここに、物足りなさを感じる方がいらっしゃるのかもしれませんが
これも谷先生の計算どおりだと思います

ナウオン や 谷先生とあーさのトーク をご覧になった方は
そのことを理解していらっしゃるのではないでしょうか

圧倒的に、特に宝塚的に圧倒的に美しい あーさ に
物凄くカッコいい衣装を着せて 真ん中に立たせる
ただそれだけで、主人公として輝くオーラ
それを 谷先生は狙っていました
あーさ もこの谷先生の狙いを理解していたと思います
だから、キャラの濃い面々に翻弄される演技に徹していたのだと思います
ともすると、意思のない主人公のように見えるかもしれませんが
谷先生があーさに求めた『義経妖狐夢幻桜』この作品でのヨシツネ像は
これで正解だったのだと思うのです


④ とにかく ファンタジー なんです!

ちゃんと謳っていますよね『和風ロックファンタジー』だと
あくまで『おとぎ話』のスタンスであることを念頭にご覧になることをオススメしたいですね

史実をもとにした演目ではありますが
描きたかったのは そういうものではない

絵本の読むように、、
もっと現代的に言うならシュミレーションゲームをするように
自分がヨシツネになったような気持ちで観るのが
一番良いかもしれないですね
絵本(ゲーム)の世界に迷い込んでしまった自分

なぜ ここにいるのか?
なに この変な人たち

そんな立ち位置になると
色んなことに理由づけをする必要がないと感じてくるような気がします

思えば『義経...』のポスターが出たとき
ゲームの世界観、、と感じた方も多かったのでは?
登場人物が全てカタカナ表記の名前ですから
元々、それを狙っていたのでしょうね


❀.*・゚  .゚・*.✿


公演は残すところ
本日を含めて あと3日となってしまいましたね

劇場で観られる みなさん 
『義経妖狐夢幻桜』の世界に身を投じて楽しんでくださいませ


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画像*❀٭http://instagram.com/kotomirio_










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【ハピリポ】美を堪能『義経妖狐夢幻桜』現在、最も勢いのある男役

演出の谷貴矢先生のバウデビュー作
あきら(瀬戸かずや) 主演『アイラブ・アインシュタイン』が大好きでしたので
今回の『義経妖狐夢幻桜』も とっても楽しみにしておりました

どうやら私、谷貴矢先生と相性が良いようで、、
あーさに源義経をさせたい!って 思うあたりの美的感覚も共感ですし
ストーリー展開 & タカラジェンヌの使い方
どっちも非常に私の好みにピッタリで大満足でした

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花のみちの桜は満開を少し過ぎたようで
ハラハラと散る花びらもありました
この日はお天気も良く、大劇場から武庫川を望む方向にも
青い空に薄ピンクの桜が映えておりました
雪組バウホール公演『義経妖狐夢幻桜』の幕開けに合わせたかのようです

桜とは毎年気まぐれなもの
この計ったかのようなタイミングの良さは
ノリにノッている あーさ(朝美絢) が 
〝持ってる男役〟であることを象徴しているかのようです

舞台上にも、降り注ぐ桜の花びら
外の光景と相まって、ヨシツネの迷い込んだファンタジーの世界に
すんなりと入っていくことができました

その美しい舞台に登場した
主人公・ヨシツネ、、、桜も足元に及ばないほどの美しさ
谷先生が、あの衣装を纏って立っているだけで充分、、と語っていたのは事実でした

そして、美しいのは ビジュアルだけではなかった

あーさ、歌が上手い
いつの間に、こんなに上手くなったの ( °◊° )

あーさが、娘役さんに手を差し出す時の
微笑み と 手の美しさに
Σ(°꒫°๑=͟͟͞)➳♡ズキュン
ハート 射抜かれました _(:3 」∠)_

そして、美しいのは
あーさ のビジュアルと唄声だけではなかった

兄・ヨリトモーーーー
ダンディなお髭の貴方は一体誰なの?
と、思ってしまいましたよ
正体は ひとこちゃん(永久輝せあ) でした
ちょっとボンバーなヘアスタイルも
あの ちっちゃなお顔にバッチリ合って
ひとこちゃん の黒、いいよーd(≧▽≦*)
破天荒なヨリトモを熱演

あーさ × ひとこちゃん
この並び、素敵でした
大きさも、ちょうどいい♡

更には、ストーリーが美しかった
『世界の果て』がキーワード
登場人物たちが、それぞれの『果て』の その向こうの景色を見るために
もがき、苦しみ、それでも前進していく物語です

まだ、公演期間が残されていますので
あらすじ を語ることは控えなければいけないと思いますが

真っ直ぐな心で『果て』を目指す ヨシツネ
大きな未来を『果て』として見ている ヨリトモ
『果て』を目指す者を支える者
『果て』がなければ幸せになれると思う者
『果て』を見失ってしまった者
『果て』に連れていってほしいと願う者

それぞれの正義や優しさ、交わした約束、魂レベルの兄弟愛、、
私は特に、まなはる(真那春人)演じる ベンケイの優しさと
ヨシツネを斬る時のヨリトモの言葉が胸に残りました
そして最後の あーさのソロは圧巻
震えます、、心が

おまけに
フィナーレ、、「何なの?」の カッコ良さ


ファンタジーではあるのだけど
谷先生は、誰もが知る 義経伝説をきちんとベースにしていて
登場人物たちのイメージを決して壊していない


こう話すと、なんだか 大真面目で 切ない物語のようですが、そればかりではありませんよ
濃いオリジナルキャラも出てくるし
笑いの要素も散りばめられてるし
カッコいい場面も いっぱい

雪組の殺陣は素晴らしいね!ホントに!
あーさ も凄くお稽古したのでしょうね
『義経…』の後に観た『天は赤い河のほとり』の殺陣がスローモーションに見えたよ(ノ∀`)


この作品
泣きのツボにハマる人と、そうでない人がいるのかな
私は、どちらかと言うと 号泣に近かったんですけど
隣では「なんで そんなに泣けるの?」と言ってる人もいました、、、


何はともあれ 『あーさ』だよ
あーさの進化には『果て』がないと思えます
これからの あーさ から目が離せません

『ポーの一族』再演するなら
あーさ なんじゃないの、、、、そんな思いが
ふと 脳裏をよぎりました









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未知数だわ、、『義経妖狐夢幻桜』ナウオン

本日『義経妖狐夢幻桜』観劇デー
NOW ON STAGEも、稽古場映像も間に合いました

それらを見まして
『義経妖狐夢幻桜』、、、未知数でございます

稽古場見て
めちゃくちゃテンション上がるってこともなくて 
内容的にも、ちょっと良くわかんなくて
とにかく、未知数!!
分かっているのは、あーさ(朝美絢) が イケメンってことですね

一昨日は みりおくん(明日海りお) の 天草四郎様に言葉を失いましたが
本日は あーさ の 義経様に言葉を失う予定です

歴史上のイケメン総ナメな感じ (∀\*))キャハ♪"


❀✿❀✿


あーさが雪組に組替えになってから、ずっと思っていたのですけど
雪組のみなさんってシャイで人見知りですか?
あーさ と入れ替わりのように雪組から月組へと組替えになった れいこちゃん(月城かなと) が
月組メンバーから すごく温かく迎えられてるのと比べて
雪組メンバーは、、、(;´・ω・)
あーさ にもっとフレンドリーにしてほしいな、、
組替えになったばかりなのだから もうちょっと イジったりとかさぁ、、、と思っていたんです
組替えしたばかりの頃、一生懸命 雪組に溶け込もうとしている あーさ に
テレビに向かって「あーさ、頑張って!」と、エールを送っていました


『義経妖狐夢幻桜』のナウオンを拝見して、、
ここに いらっしゃいました!! あーさ に優しい方が
それは、まなはる君(真那春人)♡

ヨシツネのたった一人の従者・ベンケイ役でもありますし
主演のあーさをトークでも さり気なくサポートしてくれていました
メンバーの中で一番上級生なんですが、決して出過ぎず
まなはる君って、人間が大きいなぁ、、好きだわ♡


ナウオンのメンバーは 他に
ツネ の りさちゃん(星南のぞみ)、ヨリトモ の ひとこちゃん(永久輝せあ)、マサコ の 野々花ひまりちゃん

相手役の りさちゃんは、かなり緊張気味で 大丈夫かしら?と少し心配になりますが
りさちゃんの発言には、いつも あーさが寄り添っていて(❀'ω'❀)
あーさと歌うデュエットについて

りさ「言葉が綺麗だなって凄く思います、、それを 大切に歌いたいです」
あーさ「(りさちゃんにうなづいて)うん、歌おう」

((*♡△♡))キュンッ

フィナーレのデュエダンでも
りさちゃんに投げかける あーさの笑顔が、、キュン♡
あーさはずっと「ツネちゃん」呼びしてました(〃∀〃)

お稽古でも、あーさ が支えてくれていたでしょうから
りさちゃん、自信持って舞台に立ってくださいね
たくさん台詞あるみたいですけど、、、
棒読みは嫌ですよ (*´ー`*人)


ひとこちゃんは、お髭を付けるそうですね
全くの悪役ではなく、ヨシツネと兄弟の絆も思わせる演出もあるとか

あーさも、ひとこちゃんのことを
何度も「カッコいいよね」とか ほめてました♡

ひまりちゃんは、また ひとこちゃんの相手役で嬉しそう…
ずっと、ひとこちゃんを見つめたり、なんか必要以上に寄りかかるような仕草が
、、、、少し苦手 (・_・;)


❀✿❀✿


殺陣の得意な雪組で
めちゃくちゃ強くて大活躍する あーさを楽しみにしたいです


トーク中
ベンケイを意識して(かな?) ガッと足を広げて座る まなはる君と
真ん中で綺麗に足を揃えて美しく座る あーさ
どちらも、好きです(*´ー`*人*´ー`*)


それでは
いざ、谷貴矢先生の創る ファンタジーの世界に
いってきま~す゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*










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お顔が綺麗すぎて、、、スカイリポート『義経妖狐夢幻桜』

本日、雪組全国ツアー初日 おめでとうございます
もう一方の雪組さん
バウホール『義経妖狐夢幻桜』のスカイリポートを拝見しました♡
お稽古場映像も早く見たいなぁ(❀'ω'❀)


メンバーは
スカイレポーターズの ベンケイ ✩ 真那春人
敵のグループ カゲトキ ✩ 橘幸
ヨシツネの恋人 シズカ ✩ 希良々うみ
ヨシツネの幼なじみ ヤスヒラ ✩ 縣千


とにかくね、やたら出てくる
「あんまり言えないんですけどね」
「言いたいんだけど」

とか、、、そうか 演出・谷貴矢先生だもんね
谷先生演出の『アイラブ・アインシュタイン』を思い出すわ~
あっと驚く展開、、そりゃ言えないよね~ってなりました
『義経...』も、言いたいけど言えない要素が詰まってそう
ワクワクする~(゚∀゚*)(*゚∀゚)


橘幸くんは〝ヨリトモファミリー〟

ヨリトモ ✩ 永久輝せあ
ヒロモト ✩ 諏訪さき
ヨシモリ ✩ 陽向春樹
マサコ ✩ 野々花ひまり

この5人がつるんでいるのですね


まなはる(真那春人) に どう?と振られた 希良々うみちゃん

「ありがたく(あーさと)お芝居させていただいてるのですが、、、、もう、、

お顔が綺麗すぎて、、、⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄ 」


そうじゃろ、そうじゃろ ( ´灬` )フォッフォッフォッ
ジュンアサミが美しすぎて、ごめんなさいね

この 希良々うみちゃんの発言に

あがっち「目力にね、やられますよね」
まなはる「素顔のあーさとさ、向き合う時 気合い要るんですよ!」

あーさ の美パワーに
まだ免疫のない雪組子さんの発言に
何故だかとってもテンション上がりました (~ ̄▽ ̄)~

そして、この光景を拝見しまして
『アリスの恋人』で 初ヒロインの ちゃぴ(愛希れいか) が
ナウオンかな、、出演者のトーク番組で
相手役の みりおくん(明日海りお) のことを

カッコよすぎて お顔が見れない、、(//・_・//)

的なことを 可愛く言っていたことを思い出しました♡


あがっち は、ヨシツネはもちろん 色んな登場人物の絡むのですね
かなり自由な演技を許されている 役どころでもあるようです

もっともっと 朝美さんを見なければいけない

と、このトーク中に 
そんな 反省点が湧いてきたみたい、、
組内で爆上げされてきた あがっち ですが
101期生なんですもんね、、
トークでは、下級生らしく控え目で
初々しい姿勢が素敵だな、、と思いました


あがっち も村人なのですが、この村人の拘りのメイク

ホウオウ ✩ 英真なおき
スザク ✩ 梨花ますみ
エイサイ ✩ 久城あす  の存在感

などなど、見どころ も紹介してくれました


そして、嬉しいお知らせ です

フィナーレ 付き ━━━v(*´>ω<`*)v━━━ッ!!

ダンスバトルチックらしいよ、カッコいいにきまってる


1回しか観られないので
どこまで これらのポイントをおさえられるのか、、、
主人公のお顔ばかりに目を奪われ
終わったら
あれ?何も覚えてない (゚∀。)?
ってなことにならないようにしたいです





ちょっと待ってヽ( ̄  ̄*)

ベンケイの まなはる のお話、全然なかったじゃん!
ヨシツネとベンケイ、、そこの絡みのお話が一番聞きたかったのにー(o≧口≦)o

まなはる の稽古着姿が『ベンケイ』っぽかった♡

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『義経妖狐夢幻桜』を あーさ と語る谷先生が可愛い

あーさバウホール単独初主演『義経妖狐夢幻桜』
スカイレポートは、主演の あーさ(朝美絢) と演出の谷貴矢先生

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谷貴矢先生、、って
こんな プーさん的な可愛らしいお方だったのですね
撮影って もちろんご存知だったでしょうに
実に庶民的なお洋服に好感度増しますね

そして、仕草が とっても〝乙女〟なんです
あーさ に褒められたりすると
すんごく、嬉しそう (((o(♡´▽`♡)o)))


谷先生は『アイラブ・アインシュタイン』に次いで 2作目の演出
まだ〝駆け出し〟ということもあり
対談は とっても和やかな雰囲気で
話が盛り上がると、あーさ も思わず タメ口になっちゃったりするところも
見ていて微笑ましかった♡

初の単独主演作を創ってくださった先生は特別な存在でしょうし
谷先生も どんどん経験を積まれて
あーさ も どんどんスターになって
将来、大劇場で組む、、なんてことを想像すると
現在の この対談が
とっても貴重なもののように思えてきます


谷先生は、あーさのキラキラした美しさを良く理解していらっしゃるとお見受けいたしました
登場人物に 濃いキャラが多い中で
『ヨシツネ』は『普通』に描いているようです
しかし、谷先生は
普通な人であっても、あのコスチュームを纏い、立っているだけで
あーさ は充分に存在感を発揮すると考えておいでです

そして、谷先生は
ファンが、どんな あーさ を観たいのか を心得ているに違いない‎|•'-'•)و✧
存分に 朝美絢の魅力を見せてくれる!と
思いっきり期待ヾ(≧∀≦*)ノワクワク……


実在の人物を基にしたファンタジーな世界なんだけど
谷先生 曰く
意外と〝和〟だし、意外と〝宝塚〟な作品らしいですよ


発売になったばかりの ポケカレ も
オンラインショップで ものすごい勢いで売れて売れて、売り切れちゃった
人気急上昇、いや、爆上昇中の あーさ ( •̀∀•́ )
勢いのある舞台が楽しみです (❀'ω'❀)

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なんじゃ、この可愛い2人 (灬ºωº灬)











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