明日海りお様にどっぷりとハマり、花組さんを熱烈応援しています( ˙˘˙ )♡* 宝塚ネタ中心でございます
溢れる愛を、時に上から目線、、私的感情満載で綴ります

ファントム

こんなに満足感の高い舞台なのにね、、宝塚ファンの求めるものって

だいもん(望海風斗) が雪組トップに就任してから
ずっと チケットの確保が難しかった

『ひかりふる路』 
待ちに待った だいもんのトップ姿
相手役に きいちゃん(真彩希帆) を迎え
歌うまコンビに期待は最高潮!

『凱旋門』 
理事様降臨、長い時を経ての再演は話題性も充分
併演は、藤井大介先生の黒塗りショー☆*。

『ファントム』 
誰もが望んだ だいきほ での再演
予想通りの耳福に、客席は酔いしれる

そして、今回
だいもん雪組、本公演4作目
フランスから日本に戻り『壬生義士伝』 
私の肌感覚ではありますが
チケットは入手しやすいように感じます
、、かと言って 客席が赤いというわけではないですよ
あくまで、これまでの雪組と比べて、、です

どうしてかな?
『壬生義士伝』は もちろん
併演の『Music Revolution!』も、すごく楽しくて♪
まだ 1回しか観てないけど、大好きなショーです
2本立て公演で、両方が こんなに満足感の高い公演って そうそう ないと思います
できることなら、何度でも観たい!

昔から 日本物はチケットが売れにくいと言うけれど
超歌うまトップコンビ、演技も素晴らしいトップさん、男役さんはイケメン豊富な雪組に
これが 当てはまるとは思いませんでした
ファンは明らかに
『日本』より『フランス』が好きだった


。❅°.。゜.❆。・


宝塚ファンが
またはミュージカルファンが宝塚歌劇を観劇する時に
何を求めるか
やはり、第一に宝塚独特の 煌びやかさ かもしれません
漫画の世界から飛び出してきたような理想の男性が そこには居て
お人形さんのように 可愛らしい娘役さん
人数の多さを武器にした群舞の迫力
お衣装や照明によって、これでもかとキラキラを纏う出演者
背中に肩に腰に手に、羽根 羽根 羽根˙˚ʚ(*´꒳`*)ɞ˚˙

もし仮に、生涯で1度しか宝塚を観れないとしたら
どんな舞台を選ぶだろう、、それは言い過ぎだけど
そんなに頻繁に宝塚を観ないとしたら
やっぱり、華やかな宝塚っぽい演目を選ぶかもしれませんね

現在、赤坂ACTシアターで上演中の 花組『花より男子』が好評のようです

、、、そういうことなのかな

この『花より男子』のヒロインの しろきみちゃん(城妃美伶) のインタビューでの言葉に
宝塚の本質だなぁーと感服しました

「みなさんにも『牧野つくし』になっていただきたいです」

これなんですよね
宝塚に何を求めるか、、
夢の世界にドップリと浸れることが
他の舞台にはない、宝塚の魅力だと思います

主演の れいちゃん(柚香光) は、この公演で良い相手役に恵まれましたね
真ん中に立つ人を輝かせるための共演者の努力を
ずっと忘れない舞台人でいてほしいと思います


。❅°.。゜.❆。・


世の中の人々が求める宝塚歌劇の舞台を創ることも
劇団の大きな使命です

105年の歴史がある宝塚は、時代ごとに変化しながら現在に至ります
伝統を受け継ぐことって とても難しい
大切な何かを守りながら、完全な護りに入ってはいけない

表舞台に立つ人は、どんどんと変わっていきます
同じ人ではないのだから
当然、同じように演じることはできません
しかし、全てのタカラジェンヌの原点は同じだと信じたい
宝塚というベースの中で 
それぞれの個性を光り輝かせてほしい


そして、我々ファンは
自分の基準で〝心地よい〟と思える舞台を観にいきたいですね
ご贔屓を持ってしまうと、なかなか それが難しいのが宝塚でもあります








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『青い薔薇の精』ポスター~この写真家さんが少し苦手かも

先日、花組公演『A Fairy Tale ー青い薔薇の精ー』のポスター画像がUPされましたね
先行画像の時は 「素敵♡」と、単純に感動したんですけど
ポスターは、、、

〝作り物〟のようで、、
好みを言わせてもらうなら、あまり 好きではないかもしれません


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引用:花組公演『A Fairy Tale ー青い薔薇の精ー』『シャルム!』宝塚歌劇公式ホームページ


みりおくん(明日海りお) だけでなく
はなちゃん(華優希) は 別人のようですし
うーん (´-ω-`)
一番このポスターの雰囲気に合っているのは、れいちゃん(柚香光) なのかな、、と思います


この〝作り物感〟と、独特の人形の館みたいな感覚
どこかで、味わったような、、、

 
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引用:宝塚歌劇団公式ホームページ


これは、先行画像ですが
この時の、きいちゃん(真彩希帆) の お顔は
少し 怖さ さえ感じました

みりおくんも、だいもんも、れいちゃんも、きいちゃんも、はなちゃんも
みなさん、充分に綺麗です
こんなに、イジることないのにね、、

この2つの公演のポスターを撮影されたのは 写真家の 野波浩さん
宝塚の『ファントム』は
宙組の初演から全て 野波浩さんが手がけていらっしゃるのですね

小池修一郎先生作品の
宙組『カサブランカ』、2005年月組『エリザベート』(瀬奈じゅんさんシシィ)も 野波浩さんだそうです


気になって、野波浩さんの作品を検索してみました

なるほど!

こういう世界観の方なのだ!

コンデュルメル夫人の薬を飲んでしまったような美しい人たち
、、人間と人形の狭間に生きているみたい
これを〝美しい〟と表現するのも、決して間違ってはいないでしょう

あとは 好みの問題なのかな


夢の世界を舞台上に創り出す 宝塚歌劇
作品の世界を表現するのに
野波浩さんのファンタジーな世界観に力を借りたい と
演出家の先生方は、考えるのでしょうね

確かに
引き込まれてしまいそうになる
不思議な力がありますね


『青い薔薇の精・エリュ』の みりおくん
私は、このポスターよりも
実際の舞台の方が、美しく 魅力的に違いないと確信しています
これまでだって、いつも そうだったから

みりおくんの美しいお顔は
カメラマンさんの創作意欲に火をつけ
作り手の思う理想のカタチに仕上がっているのだろうけど
あの 美しいお顔に、どんなメイクが似合うのか、、
みりおくん ご本人の感性が、やっぱり一番好きなのです

舞台に立つ前に
相当な時間をかけてメイクをされ
その『役』に、徐々に変化していく過程
もちろん 見たことはないけど
その時間も含めて
舞台に立つ『明日海りお』の美しさが好きです


そして
サヨナラ公演が 1本物でなくて 良かった
お芝居のキャラクターのメイクではなく
男役・明日海りお の芸術的なメイクを
やはり、この眼に焼き付けたいから







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『エリザベート』('05年月組) [DVD]
宝塚歌劇団
宝塚クリエイティブアーツ
2005-05-05



あきらフェリシア が登場したらしい『Sen-se』

行きたかったなー行きたかったなー行きたかったなーと
何度でも つぶやける
仙名彩世ミュージック・サロン『Sen-se』 

今朝のタカラヅカニュースで
チラッと 見せていただきました

ガチスターしかいない ディナーショー
ほんの5分の映像でも、かなり盛りだくさんで
一瞬も気を抜けない、スリリングな時間だったのだろうと推察いたしました

贅沢な時間を
ゆきちゃんが、ゆきちゃんをずっと応援してくれたファンのために用意したのですね
大劇場千秋楽のさよならショーもそうでしたが
この ディナーショーでも
ゆきちゃんが本当に お姫さま で
先輩花男のお二人が、完璧に ゆきちゃんをエスコートし、ゆきちゃんを輝かせてくれていることに
朝から、、( ;∀;)

ゆきちゃん、、ホントに綺麗✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿

オープニングは
ゆきちゃんが これまで出演したショーナンバー
花組のショーは いつの時代も 熱くエネルギッシュ!
『EXCITER!!』で、カメラは テーブルを回る ゆきちゃんを追っていたんだけど
明らかに、別の場所で何かをやらかしている花男がいたようです
歓声が起こっている方に視線を送る ゆきちゃん
何が起きていたのか、気になるー

ヒロインばかりではなかった ゆきちゃん だからこその場面も
たくさん 盛り込まれていたようですね

出るかな? って思っていた『手妻のおゆき』
膝丈ワンピなのに、足をガっと開き 三味線を奏でる ゆきちゃん、男前!
その後 なのかな?
あきら が、同じ作品『風の次郎吉』の 金さん の歌で場内を練り歩く、、、行きたかったง゚`ω´ ゚)ڡ≡)壁|

『メランコリック・ジゴロ』の
図書館のお局 も登場したんですね!
そこには『フェリシア』の姿も、、、

、、、デカいぞ フェリシア

よく見れば (いや、パッと見も) あきらさんではありませんか!
ダンディなのに、ここまでやってくださるとは 天晴れ でございます


感動的なのは
出演作品から、自身のお役ではありませんが
『エリザベート』『ファントム』のヒロインの歌を歌っていらしたお姿です
本当に、まだまだ ゆきちゃんを宝塚の舞台で見ていたいです


ゆきちゃんが、そして、あきらが、ちなつが歌いまくり
愛が溢れる『Sen-se』
来月の放送が楽しみです(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°








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大人気の 雪組『ファントム』だけど

年が明け、東京に行ってからも勢いが続いている 
雪組『ファントム』 
東京千秋楽のライブ中継は
なんと 8箇所もの映画館での追加上映が決まり
我が愛知県も、3箇所でのライブ中継となりました
おそらく、ライブ中継のチケットを求めエントリーするファンが ものすごく多かったのでしょうね
一度以上劇場で観劇した人は
「もう一度 観たい!」 と、思い
劇場で観られなかった人は
「これは、観ておかねばなるまい」 と 思う
近年稀にみる 質の高い人気演目なのですね

なんと言っても
だいきほ (望海風斗・真彩希帆) の歌唱力!
心地よい、、(❁´ ︶ `❁)*✲゚*
音程、唄声、、ブレのない安定の歌唱には ホントに うっとり♡
だいきほ効果なのか、組子の歌のレベルも上がっていますよね
特に、2番手の さきちゃん(彩風咲奈)
少ないながら、最大の見せ場の 親子の歌 では
驚くほど、良い唄声を披露してくれた
、、じゅんはなちゃん(潤花) の 音の取れなさには閉口したけど、、東京では良くなっているのかな?

映像も、かなりハイレベルで
リアルで美しく、見入ってしまう

私は、ムラで
各パターンを1回ずつ、連日観劇しました
だいきほ の歌の素晴らしさや
親子の歌には、当然 号泣
心地よい唄声は、何日か頭の中に残っていました


。°.。❅°.。゜.❆。・。❅。。❅°.。゜


しかし、、なんです

ここからは、雪組の『ファントム』に 物申すなんてありえない!とお考えの方はお読みにならないで下さい



雪組公演から帰り、もう一度 初演の宙組公演のDVDを見返し
「こっちの方が、好きだな」 と思った

歌のレベルは、圧倒的に雪組に軍配
けれど、初演が好きなのは〝演出〟の違いに原因がある
同じ 演出家(中村一徳先生) なのだけど
初演とは、かなり演出を変えてきている
残念ながら、2回目・3回目の再演を観ていないので
今回、急激に変わったのか、徐々に変化してきたのか分からない

私の非常に個人的な好み と前置きして
私の好みの話をさせていただきますね

大きく変わっていて、引っかかったのは
・親切すぎる演出
・ファントムが かなり人間的

映画と舞台の大きな違いに、セットがある
映画はロケを行ったり、いくつものセットやCGで場面を作ることができ
映像の進化も手伝って、よりリアルな表現ができるのに対し
舞台は限られた空間を使って
物語の最初から最後まで、セットの展開を駆使して表現する
宝塚のセットは、細部まで拘りがあり 素晴らしく
その空間を再現してくれるものも多い
最近では『MESSIAH』の江戸城のセットは圧巻だった
ヨーロッパの宮廷など、煌びやかなセットも得意
そんなふうに、リアルなセットもあれば
正塚晴彦先生のように、簡素なセットを用いる場合もある
ひとつのセットが、場面によって様々に変化する
私は この〝見立てる〟セットが結構好きなのだ
芝居が絶妙に世界観にマッチした時
ない物が見えるような感覚
そうでない物が そう見える感覚が たまらなく好き
観る側も、物語の世界観に入り込んでいくほど
舞台上に色々な物が見えてくるように感じることがある
映画と違って、舞台を観るのは イマジネーションを働かせる楽しみがあるのだと思う

今回の『ファントム』のセットも
かなり手が込んで、とても素敵
ただ、幕開きから
美しくリアルな映像で、オペラ座の地下が映し出される
物語の舞台は ここだ!
それによって、世界に入り込みやすい人もいれば
なにか ひとつ楽しみを取られたような気もした人もいるはずだ
『ファントム』のストーリーにどんどんに引き込まれ
見えない物が 見えてくる感覚を楽しみたかった、、と 後から感じた


最も気に入らなかった演出は
ジェラルド・キャリエールがエリックを撃つ場面で
「父さん」 と言わせたことだった

これは、賛否両論あるでしょう
エリックが 「父さん」 と言った時
涙が溢れたのは事実だし、、

けれど、その前に銀橋で 親子の歌 に感動しての流れだから
「撃ってくれ、ジェラルド」 と言ってくれたら
それは、言葉にしなくても 「父さん」 なのだ
そして、その 「父さん」 は
エリックとジェラルド、そして私たち観客にしか聞こえない 心の声 であることが
とっても重要なのだ

エリックが 「父さん」 と言ったことで
私は頭の片隅で、、「みんなにバレちゃった…」 と思い
今後の ジェラルドの行く末を心配してしまった
一瞬、、それまで どっぷりとハマっていた気持ちが現実に引き戻されたのだ
私は事前に 「父さん」 と言う演出に変わっていたことは知らなかった

親子の事実は、明らかにされない方が
絶対に良かった、、と 私は思っている

「父さん」 と 言われちゃった ジェラルドは
エリックの亡骸に寄り添い、、物語は終了する
舞台では描かれていないけど、この後 ジェラルドはどうなるのだろう?
「ファントムは、お前の息子だったのか」 「なぜ地下に隠したのだ」と責められ
地下で死んでしまった衣装係のブケーの家族から 「どうしくれるんだ!」 と 詰め寄られるかもしれない
、、、あ、だから
初演では エリックがブケーを殺すけど
今回は ブケーが誤って転落死する演出になっているのだろうか
「あれは、事故だったんです!」 と 弁明する ジェラルド、、

そんな未来を想像したくない

「父さん」 と 言われなかったバージョンだと
親子とは周囲は知らずままエリックは亡くなり
ジェラルドは人知れず 息子の死を受け入れ 呆然とする
この先、ジェラルドは真実を自らの胸の内にしまい込み
オペラ座の怪人は伝説となり、語り継がれる

この方が、よっぽどドラマチックだ

この場合
ジェラルドが、何故ファントムを撃ったのか?ということで
問い詰められることになるかもしれないが、、
親子の秘密は守られる

どちらにしても
観劇をしつこく引きずるタイプには
この 「父さん」 が、非常にしっくりとこなかった

この場面だけでなく
雪組版エリックは、終始 人間的だ
従者に娘役を入れたことも、なんだか変にリアルな生活感を生みだしているように感じる
もちろん、エリックは人間なのだけど
原作者の ガストン・ルルーの描いたエリックは、もっと『ファントム』なんじゃないかな
この 非常に醜く凶暴なファントムを
宝塚のトップスターが演じる意味とは なんだろう
タカラジェンヌは『夢を売るフェアリー』
この世に存在しないような 醜い男 を
この世に存在しないような存在として描くことに意味があるような気がする

その象徴的な場面が
団員のリハーサルに紛れこむファントムだ
人間のようで人間ではないような身のこなし
今、何かが通った? 、、え? なに? と
1人 対 大勢 なのに
捕まえることができない 不思議さ
何も変わっていないようで、明らかに別物がいる
醜くいファントムを、ここでは逆に 2次元的に、、言うなれば タキシード仮面的に表現できるのが 宝塚だと思う
原作ではエリックは、恐ろしいほど醜いけれど
宝塚では 180度逆に、人間とは思えない美しすぎる存在に置き換え、それを醜い存在として描くのだ
宝塚版エリックは、人間的であってはいけない、、というのが
宝塚ファンである私の意見だ

だいもん というスターは、とても 人間的だと思う
なので今回は、こうした演出になったのかもしれない
そして、だいもんは
現実にいそうな、人間くさい役が似合う
次の雪組公演『20世紀号に乗って』の ポスター
なんて カッコいいのだろう!と思った
私は、こっちの だいもんが断然好きだ


雪組『ファントム』
素晴らしい音楽を聴いた と満足した
それは
私が宝塚の舞台に求める〝ときめき〟とは違う満足感だった


ずっと聴いていたい音楽 と
ずっと観ていたい舞台 は
同じようで、少し違う


現在の雪組が好きではないという話ではないのです
様々なタイプの組があって
それぞれに楽しみ方がある
これほど 歌で満足させてくれる トップコンビは貴重です
雪組公演には、できる限り 足を運びたいと思っています
『20世紀号に乗って』は東京だけなのが残念










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みりたん、あーさファンなの?~VISA 1月のメッセージ

VISAカードのホームページ
『明日海りおコーナー』のメッセージが更新されていました

1月のメッセージは
大忙しだった12月の お話が盛りだくさん
『Delight Holiday』の振り返り
またまた、あの楽しかった感覚がよみがえりました
あんなに楽しい12月は、またとないだろう*.。.:*・゚

みりおくんの心の中にも 
きっと、しっかりと刻まれたであろう 舞浜アンフィシアターの景色の一部に
私自身も なれたことを、本当に幸せに思います 


みりおくん自身の公演に
大勢の仲間たちが来てくれたことへの感謝の気持ちを語るのと同時に
仲間の活躍も、たくさん観た12月だったのですね

同期の かちゃ(凪七瑠海) 主演『蘭陵王』では
かちゃの 二枚目芝居の見せ方
おとくりちゃん(音くり寿) の洗練された技術と、役としての心の掴み方が深くなったこと
あきら(瀬戸かずや) の新境地
そして、花組のみんなの頑張り

同期の だいもん(望海風斗) 主演『ファントム』では
だいもんの、一切の狂いのなく 沢山の表現が詰め込まれた歌唱
きいちゃん(真彩希帆) 等身大の可愛さ
そして
あーさ(朝美絢) 役替わりの初日を観劇され
精一杯 務めていることに グッときたこと
ひらめちゃん(朝月希和) にも 思わず涙、、と

轟悠さんのディナーショーでは
べーちゃん(桜咲彩花) が 轟悠さんと創る『凱旋門』の世界観に、さすが だな、と
他の花組メンバーも難しい楽曲にお稽古を重ねたことに思いを馳せ、頼もしい と語っていました

みりおくんの言葉は
いつも本当に優しい

どなたに対しても、褒め言葉 なのですが
その褒め方が
『〇〇さんらしい』という表現をよく使っています
同期や先輩だけでなく、下級生に対しても
その人個人の個性を認めていて
舞台人としての尊敬の気持ちが感じられます

このメッセージは
れいちゃん(柚香光)の 全国ツアーを観る前に書き上げていて
全ツに対する感想は、また次回、、とのこと
どんな感想を書かれるのか、来月を楽しみにしたいと思います


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❁⃘*.゚花組ポーズで『焼き餅』と『しゃぶしゃぶ』を CHOICE!


今月、登場した人々
まずは組子、そして同期生、それと花組OG
そして、そして
月組時代を一緒に過ごした
ちゃぴ(愛希れいか) と、あーさ の名前が出ていました

みりおくん、、、
最近 気になるタカラジェンヌは

朝美絢 なのか!!

スカステ年末スペシャルの『明日海りお賞』に続き
またしても、あーさ の名前が出てきましたね!

あーさ について、こう語っています
『組替えして結構経ちますが、華やかさが増していて、いますごくいい状態にいるんだろうなと思いますし、これからもすごく楽しみです。』

あーさーー!!見てますかー(*」>д<)」

あーさ、、この お言葉は嬉しいでしょうね
はい、私も すっごく嬉しいです!
そして、私も みりおくんと全く同じように感じていることにも
限りない 喜びを感じております( ˘꒳˘ )♡

雪組では
トップの だいもん とも、2番手の さきちゃん(彩風咲奈) ともキャラは被っていませんし
(しょうちゃん(彩凪翔)と若干被っているのは気になる)
雪組の3番手として、充分に そのお役目を果たせるところまで来ていると思います

朝美絢を!朝美絢を!
よろしくお願いいたします!!

そうなんです
私も現在、気になるジェンヌさんは 朝美絢!
みりおくんも そんなことある?









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