名古屋のキャトルレーヴが閉店し
ちょいちょい行っていた グッズや出版物の偵察ができなくなりました
ムラでの観劇日にしかキャトルで お買い物ができず
、、、その方がお財布的には優しいのですが
やっぱり、少し さみしいです

今まで、商品を目で見て購入できていたので
なんとなく、通信販売もなぁ~(;-ω-)
けど、花組公演も終わってしまったし
欲しい物はネットで注文するしかないのか、、、 
近いところでは

❁*.花組本
❁*.ちなっちゃん(鳳月杏) の『FOCUS ON』
❁*.ブックマーク
( ˙▿˙ )σ みりたん 1番好きな お衣装だから決定
( ˙▿˙ )σ あーさ 1番好きな お衣装だから決定
( ˙▿˙ )σ キキちゃん ラムちゃんだから決定


これらを、どのような手段で入手するか、、はたまた しないのか
頭を悩ませております


.*・゚ .゚・*.


『TAKARAZUKA REVUE 2018』は
花組大劇場公演中に発売されました
5000円以上でオマケ付き でもありましたし
発売日から観劇日(私が購入できる日)まで少し間があり、待ち遠しかった気持ちが先行して
中を確認しないまま、当たり前のように購入しました
2017年版のレビュー本が内容もDVDも めちゃくちゃ楽しかったのもあって、、、
けど、、、ちょっと中見てから検討すれば良かったかなーと ( ̄▽ ̄;)

2018年版は
各組コーナーは トップコンビ+2番手さん
どの組も、落ち着いた雰囲気で
見る より 読む 感じの本でした
花組以外は、トップコンビさんに あまり興味ないからなぁ
まだ、全部 読んではいないんですけどね

付録のDVDも
撮影の時に撮っているので
トップコンビと2番手さんしか出てこないので
テンションが上がった2018年版に比べると 、、、(´-ε-`)


.*・゚ .゚・*.


トップ娘役とリカちゃんのコラボコーナー

これが、微妙すぎましたね
やはり、リカちゃん は リカちゃん なのだ
リカちゃん になれるタカラジェンヌさんって、かなり限られると思います 
人間がリカちゃんになるなんて不可能ということの証明のようで
正直、、キツいな と思ってしまいました

リカちゃん
フランス人のパパと日本人のママのハーフ
小学五年生の 11歳
、、、まず、ここから無理がありますよね

タカラジェンヌは、とっても素直
なんでも受け入れてチャレンジします、それって素晴らしい
だから、そんな素直なタカラジェンヌのために
企画する側が、もっと吟味して企画をGOさせる必要があると思います


.*・゚ .゚・*.


もうすぐ『花組本』が出るんだし
今回の『レビュー本』は パスしても良かったかな というのが
私の感想でございます (。ノωノ)
オマケ付きに躍らされた、、、

前回の花組ページが良すぎたんだなーーー(´・ω・`)

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ってなると、、
キャトルに行けば
親切に『見本』を出してくれているのだから
やっぱり、これからも 見てから購入するかを決めたいと思ってしまいます
ブックマークも、現物 見たい |ω・)
名古屋のキャトルレーヴ、、復活してくださらないかな~










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