宝塚と私、繋がりの中で芽生えた気持ちを
飾らず、ありのままに、時に上から目線で、、私的感情満載で綴ります

2019年07月

花組新トップコンビお披露目公演『はいからさんが通る』

花組新トップコンビ・柚香光&華優希の大劇場お披露目が
『はいからさんが通る』と発表されました

ああ、そうですか、、
これがしたかったのですね

れいちゃんの得意分野の 少女漫画の舞台化
しかも、主演コンビ同じで再び、、、ですか、、、


花組って こうゆう組になるのかな


❁⃘*.゚


小柳菜穂子先生
初の大劇場一本物ですね!








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『マスカレード・ホテル』は 瀬戸かずや×音くり寿で観たい&あきらの今後

今まで、あまり好きでなかった キムタク(木村拓哉さん) のことが
急激に好きになってくる、、という
謎の現象が私の中で起こっております ´ω`*

来月1月、花組の あきら(瀬戸かずや) 主演で
東野圭吾さん原作の『マスカレード・ホテル』の舞台化が決定!

映画『マスカレード・ホテル』の予告映像を繰り返し拝見し

天才刑事のちょっとむさ苦しいスーツ姿の、あきら
ホテルマンとして潜入捜査してるピシッと系スーツ姿の、あきら
真面目で美人な指導役のホテルマンから叱られる、あきら

やばい、、、、(/ ∇||)/
想像するだけで、胸の鼓動が早まる

更に妄想が広がり

ホテルマンなんてやってられるかよと毒づく、イケメンあきら
ホテルマンを装いながらも眼光鋭い、刑事なあきら
美人ホテルマンと衝突しながらも彼女を危険から守る、ダンディあきら
そして、最後には天才的に事件を解決する、頼れるあきら

あかん、、、、(@ ̄ρ ̄@)

2020年から、花組は ちょっと休憩、、と思っていたけど
『マスカレード・ホテル』行くし ι(`・-・´)/
と、あっという間に方向変換しております
あきら主演なら話は別よ!!


予告映像、見ても
長澤まさみちゃんの演ってる、敏腕ホテルマンは
おとくりちゃん(音くり寿)が いいんじゃないでしょうか!
最近は ぐっと大人っぽくなってきたし
『蘭陵王』観たでしょ?
あの 完璧な歌唱と役になりきる完璧な美しさ、、
連続ヒロインはどうなの?、、なんて 声も聞きますが
あきらの大切な 初東上です
お願い (。>ㅿ<。) おとくりちゃんの力が必要です!

あきら と おとくりちゃん
『金色の砂漠』で 組んでる(?) からね
おとくりちゃん付きの奴隷だった経験を持つ あきら
シリアスな作品に、笑いを添え
おとくりちゃんは、大先輩のあきらの足を思いっきり踏んずけたり
「おまえ」呼ばわりだってしてたんだからね!

それに、あきら本『FOCUS ON』では
おとくりちゃんは、あきらのことを
『世界一スーツがお似合いになるかた!!』との言葉を残しているのです
おとくりちゃんの選ぶ (私も賛同!)
世界一スーツの似合う あきら の スーツ物主演の相手役は おとくりちゃんしかいない!

個人的な感情で申しますと
おとくりちゃんには、新トッププレお披露目じゃない方への出演を望んでいます
本公演では、どうしたって 同期娘1 の支えにまわらなきゃいけないですよね、とても、勿体ないことですが、、、
せめて、別箱では その任を解いてあげてください

そんな私の感情抜きにしても
『蘭陵王』で感動させられた ヒロイン姿をもう一度観たい と思っていらっしゃる方は少なくないと思います

ドキドキして発表を待ちましょう(。-人-。)


❁・*:..。o○


私は、こんなふうに 単純に大喜びなのですが
冷静に動向をみられる方々の中では
この『あきら東上』については、様々な憶測がされていますよね
どれも、なるほど、、と思う内容だったりしますが
前例は前例です
私は、あきらの男役が本当に好きだし
宝塚の男役のあきらを まだまだ見ていたいです

あきらは 花組の副組長に就任し、やがては 組長になり
花男イズムを伝えていくという、厳しい道のりを歩んでゆくのかな、、
そうだったら、越乃リュウさん、その後は はっちさん(夏美よう) のような存在になっていってほしいな と思っていましたが
くみさん(芽吹幸奈)の後任花組副組長には、同期の るなさん(冴月瑠那) が就任することが決まりました

あきらは、今後も主役の張れる男役と劇団に評価されている と信じたい
れいちゃん(柚香光)体制で花組が落ち着いたら
専科へと異動され
もうそろそろ 体力的にも大変と思われる
轟理事の主演枠を助ける役目になってもいいのではないでしょうか
現在は、轟理事以外に主演をされるとすれば
かちゃ(凪七瑠海)、あいちゃん(愛月ひかる) ですよね
このお二人と共に、だんだんと専科公演の主演作品を増やしていくのも良いんじゃないかな

もちろん、キラキラしたトップスターの舞台が宝塚のメインですが
男役芸を極めた いぶし銀な舞台も観たいと思っているファンもいます
轟理事と共演したタカラジェンヌが
学ぶことがたくさんあった と例外なく語るように
経験と鍛錬でしか得られない芸を、映像ではなく間近で感じることは
とても大切なことだと思います


あれこれ、回りくどかったですが
要は、、、
あきら 辞めないでください (´•̥ω•̥`)お願い…ってことです







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FOCUS ON 瀬戸かずや (宝塚ムック)
宝塚クリエイティブアーツ
2018-07-01





【ハピリポ】初回観劇の感想『Éclair Brilliant 』

お芝居の『GOT OF STARSー食聖ー』に泣かされましたので
こりゃ ショーでも泣くな、、と思ったんですが
意外にも、サヨナラ感の とても薄いショーでした
私が そう思っただけかな?
これも、退団されるトップの紅さんの
湿っぽくならないように、、という希望だったのでしょうか

紅さんのサヨナラ公演ですから
紅さんのファンの方々が満足される公演であることが大切だと思っています
このショーは、ファンの方には どうだったのでしょうね?

ここから、とても個人的な感想です、、よろしくお願いします


全体的に大人しめでノスタルジックな印象でした 
宝塚のショーでよく使用される楽曲が多く
耳に馴染んでいるメロディだったのですが
それぞれの曲に、この曲はこの人! とか この曲はこの演目!というイメージがつきすぎていて
なんか ちょっと違うかな、、と思ったり

プロローグは好きでした♡ 華やいだ気持ちになれます
柔らかい主題歌に、強そうなお衣装がアンバランスな気もしましたけど、、
客席降りも、 ワァーーッ!!  ではなく
ゆっくりと客席にいらっしゃって
ハイタッチしまくり!!   ではなく
手拍子でニコニコ という雰囲気でした 

序盤に、個人的に楽しみにしていた
こっとん(礼真琴&舞空瞳) の 風の場面が終わってしまい
この場面に とても感動しましたので
その後、印象に残った場面が、、思い浮かばない、、
これも、星組メンバーに疎いからなのでしょうけど

中詰めも、なんとなく終わってしまいました

『ボレロ』の場面は構成としては
長い階段、盆が回りながら踊る、、とか 嫌いじゃないんですが
やはり、トップコンビが もう少し踊れたらな、、と
まこっちゃん(礼真琴) グループが出てくると
少し息を吹き返したようになりますが、それまでが結構長いです

あーちゃん(綺咲愛里)、ぴーすけ(天華えま)、しんちゃん(極美慎)、くらっち(有沙瞳)、ひっとん(舞空瞳) が『極楽鳥』として 大階段から紅さんの周りで踊る場面
妖艶に ねっとりと、、との指示が飛んでいたようですが
黒い羽根カツラ は、どうでしょう、、あまり 時代にマッチしていないような、、
どなたも、似合っているようには見えませんでした
ぴーすけ と しんちゃん は、次の まこっちゃん中心の派手なお衣装の方にしてあげた方が良かったのに、、
『極楽鳥』が5名だったのも あまり気持ちよくなかった、、
やはり左右対称の方が落ち着きます
男役と娘役が混じっているのも背の高さとか揃ってなくて、、うーん
ここに、どうして あーちゃんを入れたのでしょうね?
もし、入れるなら、あーちゃんだけは もっと違う色にするとか特別な感じにすれば良かったのに と思いました

そして、前述の まこっちゃん中心の派手なお衣装の場面
ナウオンだったかな?紅さんが仰っていましたけど
あの学年であの衣装って なかなかないですよね
背中にビュンビュンと大きな雉羽根があって
中詰めとかで、トップさんが着替えるパターンで、こういうの付けてきますよね
そんなお衣装なので
「誰なんだろ?誰なんだろ?」と、お顔を1人ずつ 一生懸命オペラで追ってるうちに
この場面も終わってしまって、、、
後でプログラムを拝見したら、、なるほど まあまあ下級生さんたち
私には、分からないはずです
次回は一人ひとりを追わずに、全体を観ようと思います
、、ここが、よくある アイドル的な場面に匹敵するんですよね?
やっぱり、ぴーすけ や しんちゃん入れた方が盛り上がったんじゃないかな~
まあね、下級生さん達には良い経験なのでしょうね
次の体制になったら、それぞれポジションも上がるでしょうし

黒燕尾は飾りなしのシンプルなもの
退団公演に、これはやっぱり グッときます
ここまで、ノスタルジックだったのだから
この黒燕尾こそ、ノスタルジックにすれば良かったのに、、
三味線を使った曲で、花組の『宝塚幻想曲』の黒燕尾のようなイメージで作られたのかな?
振りが、あまり紅さんには合っていなかったような、、
途中、紅さんが 退団者の 如月蓮さんの足を踏む演出があり、面白かったので
ここを生かして、全体に 楽しげにするとか、、ね
The黒燕尾 にするか、紅さんらしく楽しげにするか
どちらかに寄せた方が良かったな、、

エトワールは 次期トップ娘役の ひっとん(舞空瞳)
ひっとんファンですので 嬉しくもありましたが
特別 歌うまをウリにしている娘役さんではないと思うので
次期だからといって エトワールに抜擢する習慣的なものも支持できないですね
エトワールは 歌うまさんのためのポジション!
それで良くないかな、、
どうしても、あの 小さい羽根を背負わせたかったから?

驚いたのが、退団するトップコンビの羽根の色です
退団=白 との固定観念を吹き飛ばす
紅さん=紫、あーちゃん=ピンク
ご自身の好きな色、イメージカラーということでしょうか
なかなか斬新でした


振り返ると、星組生が集まって
トップさんを中心に一体感を出すとか
トップさんが、みんなの元を順々にまわるとか
トップさんが、みんなの顔をぐるっと見渡すとか
そういう 感動的な演出がなくて、少し物足りなさを感じました
あ、、歌詞
歌詞には何か感動的なメッセージあったかな?次には確認したいです
雪組 元トップの ちぎちゃん(早霧せいな)の退団公演のショーでの
雪組ファンじゃないけど号泣してしまった感動的な場面は今でも はっきりと覚えています
あえて、そういう場面は作らなかったのでしょうか
それとも、分かる人には分かる、、ってことかな?

その分、お芝居のラストで『星組の一体感!』の感動を
分かりやすく味わえましたからね
これで、バランスが良いのかな (´・_・`) 









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え、待って!華妃まいあちゃん 退団!?

宙組全国ツアー千秋楽にて、華妃まいあちゃんが退団!

99期生の歌うま娘役さん
早すぎる退団にショックです、、
99期生さんは ここ数年 退団が続いていますね
しかも、将来有望と思われていた方が本公演で大階段を降りることなく、というケースもチラホラ

まいあちゃんは 新人公演で
『神々の土地』『天は赤い河のほとり』『異人たちのルネサンス』と3作連続で
本役が せーこちゃん(純矢ちとせ) の役を務めていました
それだけを取っても、実力派の娘役さんということが分かります
必ずや、これからの宙組を歌で支える娘役さんになると思っておりました

キキちゃん(芹香斗亜) 主演の『群盗』でも
とても良い演技をさせていたのに、、、

とても、残念です (;_;)







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【ハピリポ】紅さんから受け継ぐもの『GOT OF STARSー食聖ー』

先日、こっとん について熱く語ってから
ハッピーレポートが滞っておりました
今日は、作品全体についての感想を書きたいと思います
若干、ネタバレ含みます |*・ω・)

過去記事:【ハピリポ】控えめに言って、、、もう 超最高のコンビ!~こっとん


「コンビ同時就任っていいですね」と、こっとん の感想で書きましたが
それと同時に思ったのが
「コンビ同期退団っていいですね」と言いたい!

『GOT OF STARSー食聖ー』は
星組トップコンビ、紅ゆずるさん と 綺咲愛里さんのサヨナラ公演
トップスターのサヨナラ公演というと
『死』とか『旅立ち』とか『別れ』がテーマになることが多く
シリアスなストーリーになりがちですよね
退団を無視して作品を作ることは不可能で
演出家の先生は、そのスターのこれまでの功績にふさわしいラストシーンを、、と力が入ってしまうことは想像にかたくありません
それ故に、退団するスター中心の無理矢理な展開になってしまうことも少なくありませんでした、特にお芝居では

しかし 最近では
星組の北翔海莉さん、雪組の早霧せいなさん、宙組の朝夏まなとさん、、
どなたのサヨナラ公演も 退団を意識しながらも
作品として ちゃんとしていて
宝塚の 若い演出家の先生方の新しい感覚が良い方に出ていると感じます
当のトップスターさんも、そこまで コテコテのものを要求していないようにも感じますよね

紅さんが、カラッと笑ってお別れしたい とリクエストされ 出来上がった、小柳奈穂子先生の この作品
素敵なサヨナラ公演でした
人間関係がごちゃごちゃしていないので
ファンの方は、トップコンビの絡みを堪能できたと思いますし
至るところに『笑いのツボ』があり
これ、家で観ていたら、、たぶん笑いが止まらなかったと思う
久々に、客席で笑いを堪えるのが大変でした (*≧艸≦)
紅さんの希望した、笑いの絶えない作品でした

『ホン・シンシン』は、紅さんにピッタリのお役でしたし
ヒャダイン氏の楽曲が秀逸で、作品にマッチすると共に
紅さんのキーに合わせて作られているからなんでしょうね
銀橋でのソロを、気持ち良さそうに歌われている姿が心に残りました
当て書きの良さだなぁ、、

紅さんの ホン と、まこっちゃん(礼真琴) の リー の関係が
そのまま 現在の星組にリンクされていました
小細工してるようで、思い返すと 小細工なしに ものすごくストレートだったと思います
多くのファンが思っていることを 台詞にしていて
字面だけを見ると、、これを言わせていいの?と思うような台詞も
実際に、紅さんと まこっちゃんが演じると
不思議なほど 嫌味も違和感もありませんでした

紅さんは、順風満帆にトップ街道を歩んできた方ではありません
しかし、トップスターまで登りつめた
そして、最善を尽くされたのだと思います
誰より ご自分が ご存知の自分自身のことも
2番手スターである まこっちゃんの才能も、きっと心から認めていると思います
なんとなく、その公に口にすることが阻まれそうなことを
この作品で全て語ってくれたように思うのです


とにかく、ドタバタで
笑いを堪えるのに必死なお芝居だったのですが
終盤、2回目のコンテストで ホンがリーに勝利し
「星はくれてやる」(ちょっと、台詞違うかも、、) と 紅さん が まこっちゃんに言った時から
涙が止まらなくなりました
この人は宝塚が大好きで、ホントはずっと ここにいたいんだろうな、、

私の勝手な想像ですが、、
トップスターさんには2種類あると思うんです
もう、やり切った務めは果たしたとサバザバと宝塚を去る方と
本気で ずっとここに居たいと望む方
男役を愛し、極める努力をして 掴んだポジション
ここを目指して血のにじむ努力をしたことは
どちらのタイプのトップさんも同じでしょう
そして、世代交代必至であることも同じです
それでも 辞める時の感情には差があるように思えます
紅さんは 後者ですよね
ちぎちゃん、そして 退団が決まっている みりおくん(明日海りお) も後者だと思います

「星をくれてやる」と言う言葉と
全く逆の感情が、紅さんの心中にあることが
何故か、痛いほど伝わってくる台詞だったのです

そこからの「完璧じゃなくても、、」というような台詞にも
胸がギュッとしました
その後、まこっちゃんの 「お前より幸せになってやる」という台詞には
完璧ゆえのプレッシャーがあるのだろうと、また 胸がギュッ
走り去る まこっちゃんを追う ひっとん(舞空瞳)
私は、最初の感想の記事で こっとんのことを書きまくりましたが
こっとんの場面自体は、実は そんなに多くはありませんでした
けど、最後に こっとん2人だけの銀橋のシーンを 小柳先生が作ってくださったことが とても嬉しかった
紅さんが持っていて、まこっちゃんが持っていないものも沢山あるでしょう
それが、それぞれの個性です
1人では舞台は作れません、優秀なトップスターになると誰もに思われている まこっちゃんのプレッシャーを
一番近くで支えていく存在の ひっとん が
うなだれる まこっちゃんに近づき
最初からあなたが好みだった、これからもよろしく と告げ
まこっちゃんが、俄然 元気を取り戻す
この ちょっとコメディチックな場面も、何故か涙が溢れました
そう、誰しも完璧ではないのです

そして、ラストシーンは 何年か後、、
星組生全員が舞台に揃い
紅あーコンビを真ん中にして、みんなが笑顔で歌います
みんなが幸せ、客席も幸せ、、
紅さんが望んだ サヨナラ公演、、素敵でした


星組はこれまで あまり積極的に観劇していない私が
偉そうに書いてしまいました
星組ファンの方 紅さんファンの方で、気を悪くされた方がいらしたら、ごめんなさい








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DVD 紅ゆずる Brilliant Dreams +NEXT
宝塚クリエイティブアーツ